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センチュリー21営業マンが語る!
「自動マッチング機能」活用術

レンターズネットCRM 利用企業様の生の声

株式会社グリーンホーム

金沢様、小泉様

メール反響来店率向上のため

本社所在地東京都足立区千住旭町4-15

URLhttp://www.senju-c21.com/

解決策

東京・城東エリアにセンチュリー21加盟店舗を2店舗構えるグリーンホーム様。
賃貸営業は6名全員がセンチュリー21東京城東エリア売上1~6位を独占したこともあるそうです。
営業の秘訣は、「お客様へのひたむきなホスピタリティーマインド」と「レンターズネットCRM」との お声を頂きました!

結果は?

センチュリー21営業マンが語る!
「自動マッチング機能」活用術

レンターズネットCRMを試したきっかけは、電話反響からの来店率が70%に対し、メール反響の来店率が20%程しかなかったことでした。とはいえ「無料」に甘えてしまい、お試し開始後しばらくはログインもせずに放置していました。

お試し開始から1ヶ月以上経った11月末に、レンターズさんからご連絡をいただいてようやく使い始めたのですが、
あまりの便利さに驚きました! もっと早く使っていればと後悔したほどです。
これまでは紙で顧客管理していたので、過去の顧客を探すのもひと苦労、水をこぼしたら一発で終わりでした。 それがレンターズネットCRMを使うことで顧客管理が格段に効率化された上に、「自動マッチング機能」の活用により、自動的に物件を紹介できるようになり、追客効果につながったのです。

もちろん、全てのお客様を自動追客しているわけではありません。
すぐに決めてくれそうなお客様は電話やメールで個別対応しています。
自動追客しているのは、結婚を控えて長期でお部屋を探している方や、見込み薄だなと判断したお客様です。

「自動マッチング機能」の使い方は、営業マンによって異なります。
お客様の希望条件をゆる~く設定し、物件をたくさん紹介する中でどれが心に引っかかって返信くださることを狙う営業マンもいれば、お客様の希望条件を狭く登録し、「即、内見希望」というピンポイント返信だけを待つ営業マンもいます。

前者だと3日に一度、後者だと1週間に一度の間隔で自動メールが送信されています。使い方は人それぞれですが、便利すぎて営業マン全員がレンターズネットCRMを手放せない状況です。
欲を言えば、自動追客期間を1ヶ月と制限しないで、ずっと追い続けて欲しいですね。